楽しいレジャーは安全の確保から。


これまでの海上保安庁のデータによると、救命具を着用することで、水難事故での生存率は3倍以上といわれています。また、2018年より漁船などの小型船舶の乗船者全員の着用が義務化されました。心配がないと思える場所でも、海・川問わず着用をお勧めします。

国土交通省が安全性を確認したライフジャケットには『桜マーク』が付いています。
特に、乗船を想定されている方は、注意が必要です。桜マークにはType A~Gがあり、タイプによって適用できる場面が異なります。

船舶別常時着用対応表

※船舶職員及び小型船舶操縦者法施行規則第137条に基づく。

乗船する船の条件に適したライフジャケットを着用しましょう。

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海の「事件・事故」は118番
その他・川など水辺の「事件・事故」は110番